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こんな場合でも給付金を受け取れる可能性があります。

受給するためには?

給付金を受け取る為には
以下の要項を満たしている必要があります。

※1次感染者もしくは2次感染者の受給要項を全て満たしている必要があります。

1次感染者の受給要件

2次感染者の受給要件

もしくは上記いずれかの"相続人"の方も対象です。

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B型肝炎 訴訟・給付金請求のご相談は無料です。

B型肝炎給付とは…

B型肝炎訴訟とは、幼少期に受けた集団予防接種の際に注射器の連続使用によってB型肝炎に持続感染した人々が国に対して損害賠償を求めた訴訟のことです。

最高裁判決により国の責任が確定したことで、立法措置がなされ、一定の条件を満たした場合には症状に応じた給付金が支給されることになりました。
しかし、給付金の支給の為には「裁判」が必要となります。その為、国の試算による感染者数からは程遠い訴訟数となっています。

東京ミネルヴァ法律事務所では、依頼者の方々が安心・納得できる体制でご対応させて頂きます。
詳しくは、下記をご覧いただきご相談下さい。

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実際の手取り額はいくらに
なるの?

例)支給金額が3600万円の場合

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給付される金額は?

要件をみたしていれば
病態によって受け取れる金額が変わります。

病態別の給付金額については下記表を確認ください。

※症状が出ていない場合にも給付金を受け取ることが出来ます。

給付額一覧

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給付金受け取りの流れ

給付金受け取りの流れ

最大3,600万円の給付金請求期限は、平成34年1月12日まで

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よくある質問

Q:相談のたびに毎回事務所まで出向かないといけないのでしょうか。
A:毎回事務所までご来所頂く必要はございません。

Q:B型肝炎に感染しているのですが、現状症状はありません。このような場合でも給付金を受け取ることはできますか?
A:B型肝炎に持続感染されている方であれば、無症候性キャリアの方でも給付金を請求できる可能性があります(感染からの期間に応じて、給付金の額は異なります。)。 法律上、平成34年1月12日までに裁判を起こさなければ給付金を受け取れなくなってしまう可能性があります。裁判のためには準備も必要ですので、できる限り早くご相談ください。

Q:無症候性キャリアで裁判上の和解をした場合に後日肝炎を発症した場合に再び肝炎請求を起こすことは可能でしょうか。
A:再度、給付金請求をすることが可能です。

Q:裁判所に行かなかればならないのですか?
A: 原則としてご本人が裁判所に行く必要はございません。

Q:母子手帳も接種痕も無い場合、訴訟が難しいでしょうか?
A:母子手帳が残っていない方の多いです。また、接種痕をご自身で見つけることも難しいことがあります。その場合には医者に診てもらってください。

Q:「調査」ってどこまでしてもらえるのでしょうか?
A:給付金の請求に必要な資料については弊所にて全てご説明いたします。その上でご相談者様に書類を集めて頂きます。そして、その資料を弊所で精査し給付金請求のための要件が揃っているのか判断致します。

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